こちらは合資会社龍の瞳のホームページです。「龍の瞳」(水稲品種名は「いのちの壱」)は2000年9月に岐阜県下呂市でコシヒカリの中から偶然発見された稲の品種です。大粒で(コシヒカリの約1.5倍)、粘り、香り、弾力があり、ごはんが甘いのが特徴です。「今まで食べたご飯のなかで、一番美味しかった」と多くの方が絶賛。しかも、龍の瞳は通常の農薬の三分の一程度で栽培されているので安心です。龍の瞳は、下呂市をはじめ、飛騨地方を中心に生産されている幻の貴重なお米なのです。
「龍の瞳」田植え体験イベントを平成24年6月2日(土)に開催します。
(資)龍の瞳の栽培マニュアルに基づき、農家さんとの契約を結び生産された「龍の瞳」のみが龍の瞳と名乗れます。
弊社では、龍の瞳の商標登録証(登録第5264869号)の使用許諾を結んだ業者さんのみが、龍の瞳の名称を使えます。弊社に無断で龍の瞳の名称ならびにロゴマークを使用されると一千万円以下の賠償金を徴収されます。※写真はクリックでPDFファイルが開きます。
「龍の瞳」契約農家のお米が、全国米・食味分析鑑定コンクールで2006年から09年まで4年連続して金賞を受賞。「あなたが選ぶ日本一おいしいお米コンテスト」でも、07、08、10年と日本一になりました。「今まで食べた中で一番美味しかった」、「衝撃的な味だった」、「食欲が無いときでも食が進む」などと絶賛されています。
●大粒、甘み、香りなどが特徴で、今までになかったお米です。●生産量が非常に少ないために、希少価値があります。●熱心で正直な農家と契約栽培を行っています。●通常の1/3程度の農薬を使用し、有機肥料に徹して真面目に生産しています。●田んぼにトンボやタニシを増やし、山の再生事業を行っています。お米の収益金の一部をその費用にあてています。