こちらは合資会社龍の瞳のホームページです。「龍の瞳」(水稲品種名は「いのちの壱」)は2000年9月に岐阜県下呂市でコシヒカリの中から偶然発見された稲の品種です。大粒で(コシヒカリの約1.5倍)、粘り、香り、弾力があり、ごはんが甘いのが特徴です。「今まで食べたご飯のなかで、一番美味しかった」と多くの方が絶賛。しかも、龍の瞳は通常の農薬の三分の一程度で栽培されているので安心です。龍の瞳は、下呂市をはじめ、飛騨地方を中心に生産されている幻の貴重なお米なのです。
説明付き / 写真のみ
1件〜21件 (全21件)