アヤメ

 「いずれがアヤメ、カキツバタ」と言われます。
 甲乙つけがたいというときに使われます。
 それにショウブが加わると、さらに混乱に拍車がかかるのです。
 この花は私の家の畑に咲いていますので、アヤメに違いありません。なぜならば、カキツバタもショウブも湿地に生息しているからです。
 アヤメは背も低いです。
 花は咲く時期が決まっていて、これも遺伝子に組み込まれているようですね。不思議です。
 アヤメ
20160523-1
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