月別アーカイブ: 2016年1月

龍の瞳の目安箱

2016/1/31

 随分と前のことですが、龍の瞳の目安箱を作り、社員から意見を求めたことがありました。
 あまり入らずにそのままになっていますが、貴重な意見もありました。
 これから積極的に活用しようかなと、思っています。
          目安箱
20160131-1

龍の瞳の種もみ

2016/1/30

 龍の瞳の種もみを選別しています。
 今年の秋に収穫をもたらす、大切な種もみです。
 「頑張れよ」と思いを込めて、出荷いたします。
                   龍の瞳の種もみ
20160130-1

小坂小学校給食会

2016/1/29

 弊社では下呂市内の小学校に龍の瞳をプレゼントしています。
 この日、小坂小学校で龍の瞳の感謝を表す催しがありましたので、社員が参加しました。
 生徒さんはとても喜んでおられるようで、寄付してきてよかったと思いました。
             小坂小学校の給食献立
20160129-1
     生徒さんからの手紙
20160129-2
20160129-3

三合パック

2016/1/28

 三合パックを真空にして発売しました。
 真空にするために手間暇が掛かりますが、できるだけ安価に設定しました。
 ちょっとしたプレゼントに、お試しにいかがでしょうか。
                            三合パック
20160128-2
                     真空装置
20160128-1

早炊き発芽焼玄米

2016/1/27

 都内のデパートに「早炊き発芽焼玄米」が置いてありました。
 価格は500gで1782円でした。
 弊社では、発芽玄米を発売しております。
 70gの使い切りタイプで、使いやすくなっています。
                 早炊き発芽焼玄米
20160127-1

街頭販売のお米屋さん

2016/1/26

 農家さんから直接仕入れられたお米を街頭で販売していました。
 少し話して、龍の瞳の説明をしました。
 それにしてもすごい根性のある方だと思います。
              街頭販売のお米屋さん
20160126-1

五平餅

2016/1/25

 飛騨地方では昔から農家が五平餅を作って食べていました。
 たれは荏胡麻をいってすりつぶし、醤油や砂糖で味付けしたものを使います。
 五平餅を調べてみると、長野県南部から岐阜県東部・北部、富山県南部、愛知県奥三河などで食べられているようです。
 都内で販売されているのを見つけました。
              販売されている五平餅
20160125-1

甘酒

2016/1/24

 甘酒が流行っているようです。
 時々廃り流行がやってくるのが常ですが、廃ってしまうものも多い中で、やはり健康にも触感も良いのでロングランになっているのだと思います。
 都内で見つけた逸品です。
 下呂市天領酒造さんの作られたものです。
                             甘酒
20160124-1

雪景色

2016/1/23

 思いもかけぬ大雪で除雪作業が大変でした。
 会社から見た雪景色です。
 こちらではマイナス12度になりました。
 雪は田植え時期の用水となり、また寒さにより害虫が死ぬというメリットもあります。
       会社から見た雪景色
20160123-1

いちご煮

2016/1/22

 青森県八戸市の当社モニターさんから、名物をお送りいただきました。
 その一つが、いちご煮と言われるものです。
 いちご煮とは青森県八戸市とその周辺の三陸海岸の伝統的な料理で、ウニ(キタムラサキウニ、エゾバフンウニなど)とアワビ(ツブ貝等で代用されることもある)の吸物です。
  赤みが強いウニの卵巣の塊が、野いちごの果実のように見えることからこの名が付いたとされます。
 いちご煮の缶詰を龍の瞳の炊き込みご飯にしました。
 うーん、と思わずうならずにはおれませんでした。美味しい。
 
                        いちご煮のご飯

Powered by Welcart